2018年4月13日金曜日

北斗が如く

PS4専用ソフトで発売された北斗が如くの感想レビュー。
2018年3月8日に発売されたが、当初は2月22日に発売される予定でした。
しかし更なるクオリティアップをはかるべく延期されました。

北斗が如くは、原作は漫画の北斗の拳でラオウを倒すところまでの内容を、
龍が如くシリーズを製作してきたスタジオが作ったゲームです。
半分くらいはセガのオリジナルストーリーで、もう半分は原作の流れを組んだ
北斗が如くといったストーリー構成でした。


プレイヤーはケンシロウとなり、奇跡の街・エデンと呼ばれる水や電気といった
資源豊富な街と、辺りは砂漠化した砂と煙にまみれた荒野を行き来しながら、
ケンシロウの嫁であるユリアを捜すのが北斗が如くの物語となっております。
エデンにユリアがいるという情報を手掛かりに。

ですので、舞台はエデンと荒野だけです。
荒野のほうはかなり広いエリアをバギーで移動することになります。
各地にはガソリンスタンド+セーブができる所があり、そこにいる商人に話かけると
ファストトラベルを利用できるようになったりもする。
そんな感じで移動時間を短縮できる要素などがあります。


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